サポーター特集
乳児のプロシッターを探そう

乳幼児など0歳児の赤ちゃんも対応できるベビーシッターを探そう

生まれたばかりの赤ちゃんはママにとって本当に大変。どうしても外せない用事が出来たけれど、0歳児や乳幼児は預けられる場所も限られ、困っているママさんは多くいらっしゃいます。キッズラインでは新生児にも対応可能なベビーシッターが在籍しています。産後の回復期や短時間の用事を済ませたいといったニーズだけでなく、会社へ早期に復職したい方にも利用されています。経験豊富な保育士や主婦シッターなら、子育てや育児の悩みの相談ができることも。まずは1時間の利用からお試し保育してみては?

新米ママにオススメの使い方

「赤ちゃんがなかなか寝なくて睡眠時間が確保できない…」
「体もボロボロで産後うつになってしまいそう…」
「おっぱいトラブルで参ってしまった…」
 
新米ママの悩みは尽きません。
実家に頼れればよいですがなかなか難しいケースも。
そんな時には誰かを頼ってもいいんです!
先輩ママは上手にベビーシッターを利用しています。

こんな時にベビーシッターを依頼しよう!

ママの体の回復に!

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「日中に、赤ちゃんを誰かに任せて眠りたい時にお願いしています。ゆっくり眠るだけで頭がスッキリして子供にも夫にも優しく接することができるようになるのでオススメです。」

産後1年が一番大変な時期。上手にヘルプをお願いすることでママは大助かり!

用事を済ませたい時に

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「美容院に行きたい、自身の病院に行きたいという時に元保育士のシッターさんにお願いしています。」

特に産後は、外見も気にせず気づけば1日中誰とも話をしなかったということも。たまにはリフレッシュも大切なようです。

新米ママの悩み相談としても

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「離乳食中も遊び食べが多くてなかなか食が進まなかったのですが、プロのシッターさんにアドバイスをいただいたことですごく参考になりました。」

シッターさんは経験豊富なので、ちょっとしたことでも相談してみると、子供1人ひとりに合った適切なアドバイスをいただくことができます。

ちょっとした家事も

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「下の0歳児だけでなく上にお兄ちゃんもいる中でなかなか体調が戻らず、実家も遠いので困っていたところに今お願いしているシッターさんと出会いました。ちょっとした家事もお願いできて、体が辛い時にはやはり助かっています。」

約4割が産後うつになると言われている現代。複数子供がいると大変さも増します。そんな時にはちょっとしたことを手伝ってもらえるだけでもタスクが減って身も心もスッキリしますね!

会社への早期復帰にも

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「待機児童になってしまうことが予想されていたので、保育園代わりにベビーシッターを週4〜5日利用することで産後4ヶ月で職場復帰しました。」

今後のキャリアのことも考えつつ、シッターに預けて待機の入園加点を得ながら早期復帰するママも増えてきています。

産後の回復には時間がかかる!

産後の体は交通事故にあった状態とも言われています。
ホルモンバランスはジェットコースター並みに急降下しているにもかかわらずそれに気づかず「意外と平気!」と思って無理をしていると、「いつまでたっても体調が悪い」「骨盤の歪みが治っていなかった」など弊害も多く、更年期や老年期に影響が出るとされています。
時には無理せず誰かにヘルプすることは、子供のためにも家族のためにも、自分の将来のためにも大切なことです。

経験豊富な保育士や主婦シッターが安心!

保育園での乳児保育の経験や、子育て経験があるサポーターは経験豊富。
安心してお任せできるうえに、育児の相談にのってくれたり、簡単な家事をお願いできる方も。

上手な依頼方法

【point1】まずは在宅で保育内容と相性をチェック
依頼してみたいサポーターさんが見つかったら、事前面談予約または在宅での単発予約をしてみましょう。乳児の場合は1回2時間〜4時間の利用が多く、ママが不在にする場合やシッター利用がはじめての場合には、利用当日の前に面談を兼ねてまずは1時間の保育をお願いしてみるケースがよくあります。※面談は必須ではございません


【point2】定期予約で予約作成も楽チンに!
決まった予定が毎週あったり、この曜日はゆっくりしたいという場合には定期予約をすることがおすすめです。予約作成時に定期予約をしてしまえば毎月自動で更新してくれるため、うっかり予約し忘れてしまった!なんてことも避けることができます。
定期予約をおすすめする理由はこちら


初心者の方にも参考になる記事も記載しておきますので、参考にしてみてくださいね。 


◼︎参考記事◼︎
★キッズラインの上手な使い方
https://kidsline.me/about/how_top


★費用の目安(月1万円台から始めるベビーシッター入門)
https://kidsline.me/magazine/article/16


★保育士シッターに定期的に依頼中のペアレントインタビュー
https://kidsline.me/magazine/article/23