お知らせ2016年05月07日(土)

母の日だからこそ伝えたい!Web限定動画「いつも、ありがとう」を公開

株式会社カラーズ(本社:東京都港区/代表取締役社長:経沢香保子)、株式会社ドリコム(本社:東京都目黒区/代表取締役社長:内藤裕紀)、株式会社ヤマノビューティメイトグループ(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:山野幹夫)は、共同でKIDSLINE YouTubeチャンネルにWeb限定動画「いつも、ありがとう」を2016年5月2日(月)8:00より公開いたしました。

今回の動画は、いつも頑張っているママへ、パパが「特別な時間」をサプライズで企画。パパがママの1日を体験して感じた子育ての大変さと、改めて感謝の気持ちを伝えたいという想いが込められており、そばにいる大切な人に「ありがとう」とすぐにでも伝えたくなる動画となっています。

「いつも、ありがとう」
URL:https://youtu.be/dCgnYkk6Tmc

※動画は「キッズライン」のYouTubeチャンネルにて公開

■昨年の母の日にしたこと、1位は「プレゼントを贈る」。
一方、ママたちが欲しいのは「感謝の言葉」や「一緒に過ごす時間」(マクロミル調べ)

昨年の母の日にしたことを調査したところ「プレゼントを贈った(58.0%)」が1位に。一方、ママの希望は1位が「感謝の言葉を伝えて欲しい」(40.3%)、2位は「一緒に過ごしたい(20.7%) など「モノ」よりも「コト」を望んでいるという方が多く、ギャップがある結果となりました。
普段は照れくさくてなかなか面と向かって言えない感謝の気持ち。この調査結果より、ママが欲しいのは「感謝の言葉」だということがわかりました。

▼調査概要
【調査主体】 マクロミル
【調査方法】 インターネットリサーチ
【調査地域】  全国
【調査対象】 15~59歳の男女(マクロミル提携モニタ)
【割付方法】 男女×年代(10,20,30,40,50代)を均等に回収 / 合計2,097サンプル
【調査日時】 2016年3月18日(月)~22日(金)

■KIDSLINEが今回の動画に込めた想い
まだまだ日本では子どもを預けて夫婦でデートに行くという習慣は、周りの目が気になったり、後ろめたさを感じ、夫婦水入らずの時間を持てない家族が多いのが現実です。ですが、夫婦だけの時間を持ちお互いを敬い合う時間を持つことは、ママの笑顔のみならず心の安定をももたらし、結果家族の幸せに繋がる、そうKIDSLINEは考えています。今回の動画、そして母の日という記念日をきっかけに、ときには「子どもをベビーシッターに預けて、夫婦水入らずの時間を作る」という文化が、日本でも少しずつ広がっていってほしいと思っています。

今年の母の日は、「ありがとう」の一言と、「ときには、特別な時間」と一緒に伝えてみてはいかがでしょうか。

動画に関する詳細情報は下記よりご確認ください。
http://colorsinc.me/news/20160502.html

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