ユーザー様がサポーターのプロフィールページを開いた時、まず目に入るのは「写真」です。依頼につながるかどうかを左右する大事な要素のひとつとなっています。

 
今回は、ユーザー様が思わずお願いしたい、と思う写真をご自分で撮影するコツをご紹介します!ほんの少しの意識で、写真は見違えるほどよくなります。ぜひ取り入れて、魅力を最大限アピールしましょう。

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■まずは確認!プロフィールページに使える写真のルール


プロフィールページに使用できる写真には注意したいポイントがあります。まずはこちらを確認しましょう! 

⑴カメラを【横向き】にして、横長の長方形の写真を撮影
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必ず横長(横向きの長方形)の写真を撮影してください。そのためにカメラ(スマホ)は【横向き】にして使用しましょう。


 
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⑵壁の前で撮る(背景にはなにも写さない)

 
なるべく白い壁等の前で撮ってください。白ではなかったとしても、背面が壁になるようにしましょう!背景がごちゃごちゃとしている場所は避けてください。

⑶胸より上のバストショットで

 
胸より上のバストショットになるように、カメラ(スマホ)との距離感を調整してください。

 
⑷頭の上に適度に余白を

 
頭が切れてしまっている写真は使用できません。撮影する際には、頭の上部に余白ができるかを確認して、カメラ(スマホ)の位置を調整してください。

⑸写真内にはキャラクターを写さない

 
写真の中にアンパンマンなどキャラクターものが映らないようにしてください。映っていると使用できない可能性があります。装飾がない壁の前での撮影をおすすめします。

 
⑹身なりに気を遣う

 
写真から清潔感が伝わることも重要です。なるべくエプロンを着用して写真を撮りましょう。髪が長い方はひとつに結うなどすっきりとまとめ、男性は髭も剃りましょう。

 
⑺規定の枚数に限らず、多めに送信

 
よく撮れたものがあれば多めにお送りいただけると、キッズラインが選別して掲載可能です。ぜひルールに則った上でたくさん撮影し、多めに送ってください。

下記の写真はプロフィールに使用できないのでご注意ください。

・暗い写真
・縦長の写真
・正方形の写真
・背景にものがごちゃごちゃ置いてある写真
・カメラからの距離が近すぎる写真
・頭の上が切れている写真
・キャラクターものを使用した写真

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■一人でも簡単!より綺麗に撮れるテクニック


写真は友人や家族にルールを伝えながら撮ってもらえるとベストですが、人の手を借りられない場合もあるかと思います。そんなときでも大丈夫です!ちょっとした工夫で一人でも綺麗な写真は撮れます。 

カメラ(スマホ)は固定して撮影する

 
腕を伸ばしてインカメラで撮影しようとするとブレてしまったり、顔がアップになりすぎており使用できない可能性があります。カメラはテーブルや棚などの上に置いて位置を固定し、セルフタイマー機能を活用しましょう。

 
明るさを調整する

 
撮った写真は加工が可能です。明るさをちょっと変更するだけで、ごく自然に写真を綺麗に見せることができます。

 
iPhoneの場合、写真の「編集>調整」から、下記の設定を変更することで写真が綺麗に仕上がります。(細かい値は元写真の明るさや色味によるので、ご自身で調整してください)


・シャドウ→値を上げる(写真が全体的に明るくなる)
・彩度→やや値を上げる(写真全体が色鮮やかになる)
・ブリリアンス→やや値を上げる(写真の影が目立たなくなる)


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■魅力的な写真で依頼数をアップ!


 
上手に写真を撮るコツが伝わったでしょうか?
簡単な準備をする、ちょっとした工夫を施すだけで、いまは誰でも綺麗な写真を残すことができます。

 
魅力的な写真をサポーターページに添えることで、依頼数アップを目指しましょう。

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