ユーザー様がサポーターのプロフィールページを開いた時、まず目に入るのは「写真」です。依頼につながるかどうかを左右する大事な要素のひとつとなっています。

 
今回は、ユーザー様が思わずお願いしたい、と思う写真をご自分で撮影するコツをご紹介します!ほんの少しの意識で、写真は見違えるほどよくなります。ぜひ取り入れて、魅力を最大限アピールしましょう。

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■サポートの様子が伝わる写真を撮ろう

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サポートの様子が伝わる写真があると、ユーザー様はイメージしやすく、安心して依頼できるようになります。

 
実際にユーザー様のお宅で撮った写真を使用する場合は、必ずユーザー様に確認をとるようにしましょう。お子さまのお顔や、窓の外の風景などが写っている場合は、セキュリティの観点から使用はできません。「これ、大丈夫かな?」とすこしでも気になる場合は掲載を見合わせ、サポートデスクまでご相談ください。

 
雰囲気が伝わることが大事ですので、実際のサポート中の写真でなくても十分です。ご自身で再現して撮ってみましょう。

 
保育サポート時の写真

 
お子さまがいる風に絵本を読んだり、おもちゃを使って遊んだりしている様子を再現して、写真と撮ってみましょう。ピアノやダンス、お絵描きなど、ご自身の得意(アピールポイント)がある場合は、それらを行っている様子の写真を撮るのもおすすめです。

  
カメラ目線にならない、キャラクターもののグッズが写らないようにご注意ください。

◎良い例その1
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◎良い例その2
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×悪い例その1:うつむいていて顔が見えない
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×悪い例その2:アングルが遠い、手元が見えない
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家事サポート時の写真

料理をしている様子や掃除をしている様子の写真を撮ってみましょう。キッチンで撮影する場合、背景に調味料や調理器具などがごちゃごちゃと映らないように注意しましょう。

◎良い例その1
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◎良い例その2
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×悪い例その1:写真が暗い
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×悪い例その2:背景にものが多く、ごちゃごちゃしている
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■プロフィールページに使える写真のルール


カメラを【横向き】にして、横長の長方形の写真を撮影
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必ず横長(横向きの長方形)の写真を撮影してください。そのためにカメラ(スマホ)は【横向き】にして使用しましょう。

■魅力的な写真で依頼数をアップ!


 
上手に写真を撮るコツが伝わったでしょうか?
簡単な準備をする、ちょっとした工夫を施すだけで、いまは誰でも綺麗な写真を残すことができます。

 
魅力的な写真をサポーターページに添えることで、依頼数アップを目指しましょう。

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