週刊東洋経済「すごいベンチャー100」特集(8/24号)にてキッズラインが選出されました。
「有望ベンチャー47社厳選リスト」(P87)内で、「家事代行・ベビーシッターマッチングサービス」としてご紹介頂いております。
詳細は、現在発売中の誌面および週刊東洋経済Plusからご覧ください
(※Web版は有料会員限定記事となります)

共働き世帯が1200万世帯を超え、専業主婦世帯の2倍となった令和時代。
さらに、今年10/1〜スタートする「幼保無償化」でベビーシッターが一部対象、内閣府が実施するベビーシッター利用補助制度でも「インターネットのマッチング型ベビーシッター」が対象となることが発表されるなど、「ベビーシッター」「家事代行」は令和時代の家事・育児のインフラとなりつつあります。
そんな時代に求められるサービスとして、私達はエンジニアやデザイナー、広報・マーケ・採用などあらゆる職種で仲間を探しています。
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さらに、時代に求められる「家事・育児の担い手」として家事や育児が得意な方も大募集。現在4000名以上のサポーターが活躍し、平均時給は1640円(※)。育児や家事スキルが高く評価されるプラットフォームです。
全国のご家庭をサポートするため、ぜひみなさまのお力をお貸しください。
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※設定時給平均はキッズライン上に表示される時給の平均であり、サポーターにはこの9割が還元される仕組みとなっている。
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