雨の日の送迎 ここが大変!
<子供編>

・雨の日だからこそ子どものテンションUPで遊びモードへ(水たまり突撃、ジャンプジャンプ)登園はいつもギリギリに
・雨の日の二人乗せ自転車、対策してても子ども・自分・荷物がもれなくびしょ濡れに
・「大人用の傘をもつ!」と聞かない子・・・危ない・濡れる・遅刻するー!(涙)
・うまく傘をさせない子は、風で傘が飛んでいきそうになって本当に大変
<ママパパは大変編>

・きょうだいが別の園…レインコート着させてたり、雨対策したりで、いつもより1.5倍の時間を覚悟
・週頭と週末は、お布団やお着替えの持ち帰り荷物が多いので、雨で傘をさして子どもの手を引くと手がいくつあっても足りない!
・気づけばメイクも髪の毛もボサボサに 先生にも会社の人にもびっくりされます
・長距離通園の場合は、自転車諦めタクシー送迎に。往復だと費用がどんどんかさむ!
・車通園派は、登園渋滞にはまりそわそわ、仕事に遅刻しそう!
・雨でも自転車派 滑って転ぶ危険大 ! 雨を侮るなかれ
雨の日の送迎ってママパパにとっては大仕事です。本来の仕事の前に送迎だけでどっと疲れることもしばしば。そんな時はキッズラインで、お子様の保育園や幼稚園の送り迎えをサポーターさんに依頼してみるのはいかがでしょうか?毎日の負担がぐっと減ると思います♪
ベビーシッターに送迎を依頼しよう
実際雨だけでなく、保育園や幼稚園への送迎や習い事への送迎はとても人気。以下のようなシーンでキッズラインが利用されています。
下の子が生まれたばかりで、近くの保育園に送り届けるだけでも用意が大変でした。そこで産後の保育園の送迎をシッターさんに1か月依頼。かなり負担が軽減しましたし、雨の日は特に助かりました。
産後はママも体を休めないといけないし、赤ちゃんとのお出かけは用意も大変。そんなときは、一人で頑張りすぎずにシッターさんに頼りましょう!
出勤時間と子供の登校・登園時間に微妙な差が発生。朝の1時間半サポーターさんに予約し、身支度から学校への送迎を依頼し、自分は安心して仕事に向かうことができました。
小学1年生になったタイミングや夏休みなどの長期休みのときに発生しがちなこの問題もシッターさんが解決!
仕事で習い事の送迎ができないために子どもの可能性を潰している罪悪感、土日に習い事を詰め込むと、親子共々休日が潰れてなんとなくイライラ・・・そんな時、平日の習い事送迎とそのあと夜まで保育をお願いできるシッターさんを見つけお願いしています。土日は家族だんらんの時間が出来て本当に良かったです。
小さいうちは送迎が必須の為、習い事自体を諦めている親御さんも多いはず。でもシッターさんに送迎をお願いすれば、子どもの可能性を伸ばすことができますね!
送迎にも対応する人気のベビーシッター

キッズラインで送迎対応可能なシッターさんを探すことができます。なお、キッズラインにログインし、以下リンクをご覧いただくと自宅の近くのシッターさんを探すことができますので、オススメです。
シッター募集でも送迎サポーターが見つかる!
もし上記検索で自宅の近くにサポーターさんがいなかったとしても、諦めるのはまだ早い!「シッター募集」という掲示板に希望の条件を記入して呼びかければ、対応できるサポーターから連絡がきます。
上手な送迎の依頼方法
【point1】まずは事前面談・顔合わせで相性と送迎ルートをチェック
サポーターさんが見つかったら、事前面談もしくは顔合わせを申し込み、お願いしたい送迎内容を一通り説明しましょう。実際の送迎の道順を一緒に回るとサポーターさんも安心ですし、お子様も一緒ならコミュニケーションもとれて一石二鳥です。
【point2】予約作成は定期予約がおすすめ
習い事など、決まった曜日と時間で依頼する場合は、定期予約がおすすめです。一度定期予約を作成すると、毎月予約が自動更新するので、一つ一つ予約を作る必要がありません。雨の多い梅雨の時期、1か月だけ送迎をサポートしてもらうということも可能です。
定期予約の便利さについてはこちら
まとめ
現代のママパパは、仕事に家庭に育児にと、沢山の役割をこなしています。でも一人で頑張ろうとして、思わずイライラしてしまったり、笑顔で育児ができなくなってしまうのはとても悲しいこと。サポーターに助けてもらうことによってできる「心の余裕」は、いつもより家族にたくさんの愛情を注ぐ素敵なチャンスです。キッズラインには素敵なサポーターさんがあなたの育児を助けてくれますので、いつでもお気軽にお問い合わせください!
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