内閣府ベビーシッター割引券の企業導入
キッズラインが手伝います

ベビーシッター割引券をご存知ですか?


ご利用条件を満たしてこの割引券を使えば、
仕事などの理由によるベビーシッター利用が1枚あたり2,200円お得になります。

また現在は、新型コロナ感染拡大を受け、期間限定(終了時期未定)で特例措置が取られています。
特例措置の対象は、休校・休園または登校・登園の自粛要請を受けてのベビーシッター利用です。

【令和2年度の特例措置のポイント】
臨時休校等に伴うベビーシッター利用の場合に限り、
①補助額の引き上げ
 対象児童1人につき1日5枚(通常1枚)まで利用可能
 1家庭あたり1か月120枚(通常24枚)まで利用可能
②補助対象者の範囲拡大
 個人事業主・フリーランスの方も特例措置で利用する場合は補助対象に
③非課税の取り扱い
 特例措置として割引を受けた額は非課税に

この割引券は、企業にお勤めの方(厚生年金の被保険者の経営者・役員含む)は勤務先から交付を受けて、
個人事業主やフリーランスの方一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会に申込みをして、入手することができます。

尚、個人事業主・フリーランスの方は特例措置で利用する場合でのみ割引券をご利用頂けます。
休校・休園などの影響を受けないご利用については特例措置の対象ではないため、割引を受けることはできませんのでご注意ください。

日々の送りやお迎えなど、短時間の利用でもご利用可能。
在宅でのリモートワークの時でもご利用頂けます。
この割引券を上手に使えば、ベビーシッター代がもっと抑えられるかもしれません!

内閣府ベビーシッター割引券6つのポイント

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割引券について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

※所得税の取扱いについてご注意ください
対象者が割引券を使用した場合、その割引料は所得税法上、その対象者の「雑所得」として確定申告が必要となる場合があります。詳しくはお勤めの企業またはお住まいの地域の税務署等にご確認ください。
(2020年4月24日追記)
特例措置として割引券を利用した場合、割引を受けた額については、所得税法上、非課税所得となることが内閣府より発表されました。

個人事業主・フリーランスの方は、
こちらから割引券をお申込みください

企業にお勤めの方は、
お勤め先企業が割引券を購入しているかこちらで確認しましょう。
(あいうえお順で検索できます)

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※2020年3月31日現在の割引券購入企業の一覧になります

1⃣ 購入企業一覧に会社名があった方

おめでとうございます!

キッズラインでもベビーシッター割引券が使えますので、人事部から割引券の交付を受けてください。

※キッズラインでの割引は内閣府割引券補助対象シッターでのみご利用になれます。
※キッズラインでの利用方法はこちら

2⃣ 購入企業一覧に会社名がなかった方

諦めるのはまだ早いです!

企業は、厚生年金を納付している法人であれば、
2,200円分の割引券をたった70円(大企業は180円)で購入・利用できるんです。

「導入に興味があるけどどう動いたらいいか…」
という方もキッズラインが全面的にお手伝いします。

「割引券についてもっと知りたい」
「割引券を買ってほしいと自分で会社の担当者に伝えたい」
「キッズラインから会社の担当者に案内してほしい」

など、キッズラインは皆さまのご希望に合った形で、割引券の企業導入のお願いをお手伝いします!

企業にお勤めで、私も割引券使いたいと思われた方は、ぜひお気軽にページ下部のフォームをお送りください。
(個人事業主・フリーランスの方は、ご自身でこちらから割引券をお申込みください)

ぜひキッズラインとともに、育児と仕事が両立しやすい社会へと変えていきましょう!

割引券の企業導入依頼フォーム

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厚生年金を納めている事業主が対象です
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