お子さんが産まれるまでは芸能活動をされていたという長谷川さん。
現在はフリーランスでPRの仕事をしながら、育児の合間に撮影するというYoutubeやInstagramが大人気!ワンオペ育児にも関わらず充実した毎日を送る秘訣に迫りました。

ー長谷川さんのお仕事とご家族について教えてください。

長谷川:子どもが産まれるまでは芸能活動をしていましたが、産後はなかなか時間も取れないので、芸能活動は一旦お休みして、現在はフリーでPRのお仕事をしています。家族は主人と1歳の息子と3人です。主人は激務で平日も毎日帰って来るのが遅く、土日も出張でいないこともよくあります。なので普段はほとんど息子と二人っきりです。YoutubeやInstagramは息子が昼寝している間等にぱぱっと10分くらいで撮るのですが、編集するのにすごく時間がかかるので、それは夜添い寝をしながら作業をしています(笑)

長谷川さんのユーチューブの画像

長谷川さんのYoutubeチャンネル


長谷川さんのインスタグラムの画像

長谷川さんのInstagram

シッター利用の不安を乗り越えるため、とにかく情報収集

ーすごいパワフルですね!キッズラインを利用したきっかけは何だったのでしょうか?

長谷川:子どもが生後1、2ヶ月の頃、仕事の依頼がありその時に初めて利用しました。私も主人も実家が遠くて頼れる人がいないので、子どもが産まれる前からとても不安で、ベビーシッターサービスは産まれる前からすごく調べていたのでキッズラインは知っていました。

ー近くに頼れる人がいないのは不安になりますよね。ベビーシッターサービスを利用することに不安はありませんでしたか?

長谷川:すごくありました・・・なので友人にもたくさん相談しました。すると、すでにキッズラインを利用している友人もいて話を聞くことができたのが心強かったです。あとキッズラインはきちんとシッターさんの顔が見れることと、評価が見れるので安心して頼むことができました。

長谷川さんの写真

キッズラインなら休日の仕事・急な仕事にも対応できる

ー実際利用してみていかがでしたか?

長谷川:すごく良かったです。帰ってみたら息子も楽しかったみたいでニコニコしていて!でも実はすごく心配でそわそわしちゃって、預けている間も心配でちょこちょこシッターさんに連絡してしまったのですが、その都度丁寧に対応してくださったので安心できました。またシッターさんからのとても細かく様子が書かれた報告があって、知らない我が子の様子を知れたのがうれしかったです。

私の仕事は夕方から夜にかけてや、日曜日の仕事も多く、区の一時保育が開いている時間と合わないんです。しかも急に仕事が決まったり、時間が変わることも多いので、キッズラインは直前でも予約が取れて、場合によっては延長などの融通がきくのでとても助かっています。

主人がシッターを大絶賛。今後は夫婦デートでも使いたい

ーご主人の反応はいかがでしたか?

長谷川:主人は息子が産まれる前からずっとベビーシッターを利用したほうがいいと言ってくれていました。主人の妹が子どもが多く、大変なのを見てきたというのもあると思いますが、自分も普段激務で育児を手伝えないのでベビーシッターの利用には賛成してくれていました。
そんな主人ですが実は最初、心配でシッティング中に一度家に帰ってきたみたいなんです(笑)でもシッティングの様子を見たらもう大絶賛で(笑)

ご家族のお写真

ー実際シッティングの様子を見れると、より安心しますよね!理解のあるご主人でうらやましいです!

長谷川:子どもが産まれる前から、主人とは子どものいる友人の話を聞いて子育てって大変なんだよっていう話をよくしていました。
やっぱり夫婦で子育ての共通認識を持つことは大事だなと感じています。今後は、主人と二人でデートをするときにキッズラインを利用したいと思っています。友人が子どもを両親に預けてご主人と二人でデートしているという話を聞いてうらやましくて…子連れだと入れないお店も多いし、ゆっくりできないので。

ーご主人様としっかりコミュニケーションを取る時間を大事にされているんですね!また今後は芸能活動を再開されるのでしょうか?

長谷川:いずれは芸能活動も再開したいと思っています。主人も私が楽しそうだから積極的にやったら?と応援してくれています。

ー最後にまだキッズラインを利用したことない人へ向けて一言お願いします。

長谷川:「真美ちゃんはいつも生き生きしている!」とよく周りに言われるんです。
たぶん、ちょっとの時間でも子どもと離れる時間を持つことでリフレッシュできて、自分のやりたいことをやれているからだと思うんです。ひとりでゆっくりお風呂に入るだけでも幸せです。
ママはもっと自分にご褒美をあげてほしいと思います。ママの心に余裕があればいろいろうまくいくんじゃないかなと思っています!



いかがでしたか?
自分を上手にリフレッシュさせながら、ご主人とも上手にコミュニケーションを取って理解を得ることで、仕事に趣味に充実した毎日を送っている長谷川さん。
ワンオペ育児の大変さをつい一人で抱え込んでしまうママも多いのではないでしょうか?長谷川さんのように、一番身近なパートナーであるご主人にきちんと気持ちを伝えることの大切さを改めて学ばせていただきました。
これからもキッズラインはワンオペ育児を頑張るママを応援していきます!