”子どもに関わる仕事がしたい!” "副業にチャレンジしてみようかな..." "せっかくならこの資格を生かしたい!"と願うあなたへ。あなたが活躍できる”働き方”を考えてみませんか?

「保育の仕事をするには保育士になるしかないのかな?」と悩む学生さん。

「このままの毎日でいいのかな…?」ともやもやを抱える元保育士さん。

「スキマ時間だけでも、やりがいのある副業がしたい」と思うOLさん。

「自分の育児スキルを社会の役に立てたいな」と考えるベテランママさん。

100人いれば100通りの働き方がある現代では、子どもと接する仕事の中でも柔軟性が高い「ベビーシッター」という職業がおススメです!

 

\希望の働き方から診断!ベビーシッター適性チェック!/

簡単な10個の質問に応えるだけで、あなたのベビーシッター適性がわかります!たくさん当てはまる人ほど、ベビーシッターにぴったり!あなたの望む働き方は、ベビーシッターで実現できちゃうかもしれません♪ ◯かXで答えてみましょう!
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1.頑張った分だけ稼ぎたい

キッズラインのベビーシッターは自分で時給を決める仕組みです。そのため、頑張った分だけ成果もほしいという人に向いているでしょう。スキルや経験に応じて時給もアップ♪月4回のお仕事で5万円、Wワークで10万以上、フルタイムで40万以上稼ぐ先輩シッターさんもいます。

2.働く時間は自分で決めたい

さらに、キッズラインのベビーシッターでは働く時間は自分で決めることが出来るので、「空いた時間を有効活用したい」「午前中は家事をして、保育園のお迎えの時間から働きたいな」という想いをもつ方にもぴったり。お仕事のスケジュールの登録や更新は24時間いつでもスマホから簡単に行えるので安心です。

3.子ども一人一人と向き合いたい

ベビーシッターは集団保育ではなく、お子さん一人ひとりに向き合う仕事。マンツーマン保育に興味がある方は、適正があるのではないでしょうか。「目の前の子どもの成長に携わりたい」「高い安心感や満足感のある保育をしたい」という人にもってこいです。
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4.向上心を持って保育力を磨きたい

個人やフリーランスで働くことも多いベビーシッター。子どもとの保育時間や親御さんとのコミュニケーションなど、自分の工夫次第で他の人と一歩差をつけることが可能です。「もっと子どもを喜ばせたい」「より親御さんから信頼されたい」など、高い向上心を持ったあなたにチャンスです。

5.子育て経験・保育経験を活かしたい

ベビーシッターにとって子育て経験は大きメリット!保育をする側としてだけでなく、預ける側の気持ちがわかるからこそ、保護者様やお子様に寄り添った保育を実践することができます。新米ママさんをサポートしたい、経験抱負な人に向いています。もちろん、一時保育や保育園、学童などの保育経験も活かせます。

6.強みを活かして、やりがいのある仕事がしたい

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例えば、「本の読み聞かせなら誰にも負けない」「ダンスサークルだったから簡単な踊りを教えることが出来る」など、そんな特技はありませんか?得意なことで子どもたちを笑わせる仕事がしたい人に向いています。

7.家庭の時間やWワークを大切にしながら働きたい

キッズラインには、シッターとして活躍しながら大好きな料理教室を主宰する先生も。「本業は別だけど、保育の仕事もしてみたい」というWワーカーにも最適です。主婦業と兼業しながら活動される方も多いので、家族の時間を大切にしたい人にも適職です。

8.自分が信じる保育方針を実践したい

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ベビーシッターでは、あなたのしたい保育を実現することが可能。「モンテッソーリ教育を広めたい」「リトミックで楽しんでほしい」などの教育法を広めたい方も、達成感を感じられるお仕事です。

9.ママの力になりたい

最近では、毎日忙しく働くワーキングマザーや一人で子育てに悩むママも大勢います。「急な残業でお迎えに間に合わない…」「通院に行きたいのに行けない…」「子育ての悩みを誰かに談したい…」。ベビーシッターは、そんなママたちの救世主として、育児をサポートするお仕事。困っている人がいたらほっとけない、そんなあなたにぴったりです。

10.とにかく子どもが好きで好きでたまらない

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公園で遊びまわったり、おうたを歌ったり、子どもを喜ばせるのが大好きなあなたにとってこれ以上楽しい仕事はないかもしれません。親御様と一緒に一番近くで子どもの成長を見守る。その役割がベビーシッターです。

あなたはいくつ当てはまりましたか?

5つ以上当てはまったあなたは、ベビーシッターにぴったり!あなたの経験や強み、希望の働き方は、ベビーシッター適性が高いといえるでしょう。今はまだ自信の持てない方でも諦めないで。大丈夫、一緒に高められる適性もたくさんあります!

\先輩シッターに聞く、ベビーシッターとして働く本音/

では、実際にベビーシッターとして活躍している先輩シッターはどんな気持ちで働いているのでしょうか?それぞれがインタビューで語ったのは、幸せそうなエピソードでした。

元保育士→ベビーシッター (シッター経験1年4か月~)

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”保護者の方から直接、ありがとうと感謝の言葉をいただけるのは、とてもやりがいがあります。ちょっとした救世主じゃないですけど、そんな感覚になります。保育園や幼稚園でもありがとうございましたとは言われるんですけど、それとはまた違って、心の底からありがとう、という感じで言っていただけるのがとても嬉しい”

続きは…
「また保育に携わりたい•••」そんな想いを持った元保育士が選んだ次の仕事とは

・4人の子育てママ→ベビーシッター (シッター経験1年10か月~)

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”キッズラインで仕事を始めてみて、改めて私は子どもが好きなんだなと知るきっかけになりました。毎回サポートの度に新しい出会いがあることを嬉しく思います。キッズラインのサポートをするようになってから、主人が家事を手伝ってくれるようになりました。外出が増えた私を気遣って、料理を始め簡単な家事もやってくれるようになり、私は日々主人に感謝する機会が増えました。”

続きは…
子育て・孫育て歴38年のベテランサポーターにインタビュー

・学生&ベビーシッター

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”キッズラインでは、すべてスマホで操作をするので学業と無理なく両立して仕事をすることができました。ベビーシッターをやってて思ったのは、「人との出会いは宝物」だということ。ベビーシッターをやっていなかったらこの子ども達や親御様に出会えなかったんだ、と思うと胸が熱くなります。”

続きは…
好きを仕事にしながら、自分のペースで働ける!保育学生ベビーシッターに聞いてみた

※シッター経験は2018年3月16日現在

いかがでしたでしょうか?

今回のベビーシッター診断は、これまでのシッターの体験談や仕事の仕方をもとに構成しました。実現のチャンスを手に入れるかどうかは、あなた次第。いまのワクワクした気持ちを大切に、まずは、無料登録会へ参加し大きな一歩を踏み出してみてださい!

\毎月開催!無料登録会・説明会へいこう/

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ベビーシッターとしてのデビューは簡単!「ベビーシッターに向いてるかも」「もう少し詳しく話を聞きたい」など、少しでも興味がある方は、まずは説明会にお越しください。どうやってご家庭と連絡をとるのか、どのくらいの頻度で働けるのか、などと、皆さんのご質問にお答えします。キッズラインでは、最短翌日払い制度やシッティング実地研修など、みなさまにとってより働きやすい環境の整備にも力をいれています。

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