プロのベビーシッターでも、最初はやっぱり知らない人。何かトラブルがあったらどうしよう?子供はちゃんと懐くかな?自分の家に入れるのはちょっと… そんな不安から、なかなか最初の一歩を踏み出せない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

でもそんな不安を感じるのはあなただけではありません。

今回はそんな不安を感じていたママ・パパたちがオススメする、不安を解消するためのシッター利用のヒントをご紹介します♪

目次

・初めに:キッズラインとは
・シッター利用のヒント5つ
 - ヒント1:まずは面談!
 - ヒント2:在宅時に依頼する
 - ヒント3:自宅外でサポートしてもらう
 - ヒント4:監視カメラをつける
 - ヒント5:子供の写真を送ってもらう

初めに:キッズラインとは

1時間1,000円から、即日手配も可能!キッズラインとは、お子さまを預けたいママ・パパとベビーシッターをインターネット上で繋ぐマッチングサービスです。0歳から15歳のお子さまを対象に、自宅保育、産後ケア、英語レッスンや家庭教師などを幅広くご依頼いただけます。

事前に全シッターの詳細なプロフィールや利用者全員の口コミ評価をみることができ、Facebookで繋がる友人が利用しているシッターもわかります。

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・どんな人が登録しているの?

キッズラインのシッター(サポーター)さんは、ベテラン保育士さんから、子育て経験があるママサポーター、女子大学生などと、様々な方が登録しています。登録時に個別面談や実地研修を終えて、審査に合格した方だけがキッズラインのサポーターとしてご活動いただいております。

・安心安全への取り組み

皆様に安心してご利用いただけるよう、キッズラインでは上記のような審査にてシッターの身元や適性、人柄をチェックしています。そして万が一の物損やお怪我が発生した際に対応できるよう、保険に加入しております。

「キッズライン - 安心安全の理由」はこちら

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でも、仕組みはわかっていても初めてのベビーシッターはやはり不安に感じてしまうもの。では、実際に利用しているママ・パパたちはどのようにして不安を解消して、シッターを利用しているのか見てみましょう!

\不安を解消!シッター利用のヒント/

◼︎ ヒント1:まずは面談!

子供をベビーシッターに預ける前に、まずはシッターさんと会ってみましょう!

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キッズラインでは、事前面談のために1時間だけご予約いただけます。面談はシッターとの相性を見極める時間です。納得するまでお話いただき、依頼したいと思った場合には保育内容やスケジュールの相談を行えます。また面談後に時間があれば、子供と少し触れ合ってもらうことも可能です。

・面談時に聞きたいことTOP5

  1. 自分の子供と同年齢の保育経験はある?
  2. なぜベビーシッターの仕事をしているの?
  3. 子供と一緒にできる遊びや趣味はある?
  4. 自分が希望している保育内容はどこまで対応できる?
  5. どのくらいの頻度で依頼できそう?

「事前面談のチェックリスト」はこちら

・家族がシッターに抵抗がある場合

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そんな不安や抵抗を感じているご家庭には、家族で一緒に面談をすることがオススメです。一緒に会うことで安心感も増し、その後も保育内容についてもじっくり話し合うことが可能です。ベビーシッターに抵抗があったご家族も、実際に会ってみると「この人なら大丈夫そうだね」と安心感を持って言ってくれるかもしれませんね。

夫が特に自分の子供を他人に預けることに抵抗があったようで、シッターを頼んでみたいと私が言っても「だったら自分がみる」と言われて断られていました。でも週末家にいる日に一緒に会ってもらうとなんだか安心したようで、「次はあの人を呼んでみよう」と言ってくれました。

・家にシッターを入れたくない場合

キッズラインならではのメリットは、自宅以外でも依頼できること。短時間の面談なら会社の近くのカフェで会ってお茶をしながら面談をしてみたり、子供と一緒に近所の児童館や公園などの施設で会うことも可能です。

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◼︎ ヒント2:在宅時に依頼する

ベビーシッターは外出時に依頼するものと思っていませんか?キッズラインでは、ご家族が家にいながら(在宅中に)依頼することも可能です。家事に集中したい、自宅で仕事をしたい、上の子だけみてほしい…など、様々な理由により在宅時の利用はキッズラインで大人気!

フリーランスのため、自宅で仕事をすることが多いのですが、子供が2人もいると落ち着いて仕事をすることがなかなか難しかったので、シッターを頼んでみました。サポート中は隣の部屋から楽しそうな笑い声や足音が聞こえるので、安心して仕事に集中できました。

◼︎ ヒント3:自宅外でサポートしてもらう

ベビーシッターにお子さんを見てもらう場所は必ずしも自宅でなくてもOKです♪ 例えば、ショッピングモールや児童館のキッズスペースを使ったり、温かい日には公園でサポートしてもらうことも可能です。自宅に知らない人を入れるのはちょっと…と感じた方は、自宅外で会ってみるのはいかがでしょうか?

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◼︎ ヒント4:監視カメラをつける

離れている時はやっぱり心配ですよね。常に気になってしまい、いつでもみていたいという方には、監視カメラの設置がおすすめです。キッズラインではSafieのスマホで映像がみれる監視カメラを割引価格で提供しています。常に家の様子が見れるので、離れていても安心ですね♪

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Safieカメラの購入や、カメラの設置についてはこちら

◼︎ ヒント5:子供の写真を送ってもらう

「ちゃんとご飯食べたのかな?」「楽しく遊んでいるかな?」とついつい不安になってしまうもの。そんなときにシッターさんから子供の写真が定期的に届くと安心してお任せできますよね。子供の写真をサポート中に送って欲しい方は、事前にサポーターに相談しましょう。

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いかがでしたでしょうか?

初めてのシッター利用を不安に感じるのは当たり前のこと。でも今はベビーシッターは「自宅で子供と2人きり」という使い方だけではないんです!自分や家族が在宅のときに依頼するのも、自宅外の公園や施設で依頼するのもOK♪ ちょっと工夫するだけで、あなたも辛い時に支えてくれたり、子どもの成長をサポートしてくれる良き育児のパートナーと出会うことができます。

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~ キッズラインを選ぶ理由 ~

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1. リーズナブル
登録料、月会費 0円!1時間1,000円からご利用いただけます。

2. 安心・安全
身元・経歴確認の後、面談と研修をクリアしたベビーシッターだけが登録されています。

3. 自分で選べる
お子様やご家庭のニーズ・スケジュールに合わせてベビーシッターをお選びいただけます。