サロン経営をされているパパ、専業主婦のママ、6歳と4歳の男の子がいる4人家族の木村家。次男の妊娠中からキッズラインのサービスを利用するようになり、4年の月日が経った今では、定期予約の他、単発の長時間依頼をするようになったそう。そんな木村家の活用方法やベビーシッターへの思い、そしてお子様の率直な感想を伺いました!

【専業主婦のママでもお願いしても良いの?パパの一言で家族みんなが笑顔になった木村家のストーリー】






【木村直人さん(パパ)にとってベビーシッターの存在とは?】


今ではなくてはならない存在です。依頼する前は「親が子供を育てるもの」という考えはありましたが、実際お願いしてみたら仕事のパフォーマンスが上がり、考え方が180度変わりました。はじめの頃は「夫婦2人きりで息抜きの時間を作りたい」と思ってお願いしましたが、実際に来てもらうことで家族それぞれのパフォーマンスが上がったと感じています。


在宅勤務の際は仕事に集中できますし、夫婦の時間も取れてリフレッシュもできます。何より子どもたちは思い切り遊べて夜もぐっすり眠ることもでき、お願いした日は家族みんなが大満足な時間になっています。




【木村あいなさん(ママ)にとってベビーシッターの存在とは?】


私は専業主婦なので「本来私がすべきことを、お金を払って他の人にお願いする」なんて主人に悪いとも感じていました。でも主人から「専業主婦も立派な仕事だと思うし、家事や育児の対価としてベビーシッターへお願いしても良いんじゃない」と言ってもらえたことで気持ちがとても楽になったのを覚えています。実際にお願いしてみたら本当に助かりましたし、主人に言われた一言で「専業主婦の私でも育児を他の人にお願いして良いんだ」という気持ちに変わりました。


ベビーシッターさんに来てもらうようになってからは「自分で頑張らなくては」という考えから、頼った方が心身ともに私だけでなく、家族にとっても良かったと思うようになりました。
この4年で20名くらいの方にお会いしてきましたが、どの方も子供たちは懐いていました。今定期で来ていただいている方のことも本当に大好きで、シッターさんが来る日をいつも楽しみにしています。私たちにとってベビーシッターさんは家族の一員のような存在です。


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【木村とおな君にとってベビーシッターの存在とは?】


「ベビーシッターさんはお姉さんみたい!」と言うとおな君。普段のサポートで好きな遊びは「工作!」。ベビーシッターさんと幼稚園の先生とは接し方が少し違うそう。どんな違いがあるのかは動画にてご紹介しています。ぜひご覧ください!







木村家の皆様、今回はベビーシッターさんとの関わり方やご家族の思いなどを教えていただきありがとうございました。ベビーシッターという存在が家族の一員となっていて、サポートすることでご家族皆様の喜びが増えたことが大変よくわかりました。貴重なお時間ありがとうございました!




【木村家ご家族のInstagram】
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とおな君
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