元銀行員、2017年に仮想通貨の情報収集用としてTwitterで「黒ギャル銀行員」名義で活動。恋愛相談が好評で、モテたいと思う男性からの圧倒的な支持を得ている勝倉千尋さん。「家事代行サービスを使うからモテる、というよりもモテる人は自然な選択肢として家事代行を選ぶ」と語るその真意とは?家事代行の依頼一つとってもモテと非モテに圧倒的な違いが表れるそうで....モテと家事代行との意外な関係性に迫ります!

「彼氏が来る!」で利用を決めた家事代行

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銀行員時代、仕事がとても忙しくて部屋が汚い、というのが悩みでして。掃除したら綺麗になるってわかっているんですけど、正直面倒だなと思っていたし。そしたら、付き合い出した彼氏が家に来ることになって。付き合っていたら当然こんなシーンありますよね?「自分でやっても間に合わない!」と思って家事代行を依頼しました。知ってて良かった選択肢ですね。

人によって違うとは思うのですが、私にとっては家事、特に掃除は好きじゃないから体力的にも精神的にも負担で。そして、意外に家事をしっかりしようと思うと2時間や3時間経ってて気づいたら趣味に使う時間もなくなることありませんか?それが、キッズラインだと2時間5000円ちょっとで解決できると知った時はなんてコスパがいい投資なんだろう、って思って使い始めました。

吹きこぼしても安心?!掃除代行でピカピカに

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排水溝など水回りだと女性は髪の毛がゴミとして溜まって詰まったり...目に見えるところだから綺麗にしておきたいですよね。あと、ガスコンロも!私、料理していたら吹きこぼしまくるんですよ(笑)

田端さんのインタビューを見たのがきっかけでキッズラインの家事代行サービスを知ったのですが、「自分の家がホテルのようになる」っていうのは魅力でしたし、キッズラインはリーズナブルなんですよね。レビューやサポート回数もたくさんあったし、初めて会うのにも安心できる材料が揃っているな、と思いました。

いくつか家事代行サービスを利用したのですが、キッズラインは20~30%くらい安い気がします。ベビーシッターサービスもあるし、子育て中の方は全部一貫してやってくれるのはブランド力として強いですよね。

モテコンサルが教える、家事代行の依頼術

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キッズラインの場合は家事サポーターを自分で指名しますし、コミュニケーション一つで仕上がりも満足度も変わってくると思います。コミュニケーションを制する者はモテも制する!ということで、いくつかポイントをお伝えしますね。

1.重点的に掃除する箇所、して欲しくないことをハッキリ伝える

ズバリ、重点的に掃除して欲しいところを伝えることです。後は、家事代行ってプライベート空間を相手に見せてお願いするわけだから、「ここは入らないで」「ここは開けないで」と明確に伝えた方が良いですね。頼む方も安心できるし、サポーターさんも気を遣うだろうからお互いに予め線引きしておくと良いです。

2. やってほしいことと掃除道具が合っている?を気にしておく

掃除をお願いしたのに、掃除道具が足りない!というのが当日に発覚したことがあり、自分の家に何があるのか、やってほしいことと掃除道具がマッチしているかどうかは気にした方が良いですね。自分の経験からではありますが...!

3.フィードバックで「褒め時間」を設けて長いお付き合いに

私は、掃除終わりのフィードバックを大事にしています。その場で「予想以上でした!」と伝えるなど、対面で評価された方がモチベーションも上がるかな、と思っています。継続的に同じサポーターさんにお願いする方が自分の癖というか、何がどこにあるかなど、依頼する度にサポーターさんに蓄積されますよね。良い関係が作れるほど満足度も上がるんですよ。また、相手も感謝の気持ちを伝えることで気持ちよく受けてくれますし、「大事なお客様だ」と心構えも違ってきますよね。

ズバリ、モテる人は家事代行を当たり前に使っている

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家事代行サービスを使うとモテる、というのではなく、その逆でモテる人は家事代行を使っている、というのが私の仮説です。

特に男性の場合、部屋が綺麗だと清潔感が漂うしいつ彼女が来ても良いということですよね。また、付き合った後に「外注するのは怠けだ」とか「女性が家事をするべき」と言わなさそうじゃないですか。今時「えっ」となりそう(笑)。

家事は自分たちで全部やるべきって考えると喧嘩も増えますし、そこのこだわりを持たないことでお互いの関係性がうまくいきますよ。今や働く女性が増えている中でなぜ手作業でやらないといけないの?って。

誰かにお願いする勇気こそモテへ近づく

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これまでコンサルでいろんな例を見てきましたけど、夫婦間の家事分担で揉めるくらいなら「家事代行サービスを使う」というのも解決策の一つ。

女性にとっても、仕事で追われてやっと彼氏と会うっていう時に身だしなみが汚れていたらあまり意味ないでしょ?服でも買いに行って綺麗になった方がモテますし、部屋の掃除など誰がやっても同じ結果が得られるものは誰かにお願いする勇気を持つ方が良いです。時間は限られているから、自分にしかできないことをやった方がいい。

ちなみに、マッチングアプリとか第一印象で受けがいいのは「女性っぽくて怖くない」が鉄板です!写真での第一印象なので対面でのウケの良さとは違うかもしれませんが、この人と会っても大丈夫そう、というのがポイントです。髪の毛をガンガンに巻いてブランド物でキメるのだと怖そう、攻撃されそうという印象を持たれがちなので要注意ですね。

ネイルと同じ感覚で、家事代行

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多分、ネイルと同じような感覚で家事代行サービスを使えるようになると見える世界も変わってくる気がします。誰かに頼むサービスだから気を遣うのもあるんでしょうけど、相手はプロだから!目に見える何かがあると人はお金を払いますが、自分でもできるし目に見えないものってお金を出しにくいんですよね。

でも、試して初めて「やっぱりプロって違う」ってわかるし、楽だしプロだし価値があるってわかるのが家事代行サービスなのかな、と。
彼氏をいつでも部屋に呼べます!とか、手ぶらで楽しめる女子会プランとかキラキラ女子のライフスタイル、ていう感じの訴求もできそうかな?色々夢が広がりますね!

ーモテコンサル勝倉さん、本日は貴重なお話どうもありがとうございました!

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