保育園への送迎は、ママパパにとって毎日休めない重労働。朝、お子様が登園を渋ったりして、イライラが溜まることもありますよね。また、お子様が保育園に通い始めたり、小学校へ進学という節目を迎えると、「そろそろ習い事を……」と考えるものの、仕事を持つ親としては送迎が難関です。習い事と仕事の両立も、『送迎シッター』を活用すれば実現可能!1時間から利用可能な『送迎シッター』の魅力をお伝えします!
思い通りにはいかない通勤前・仕事後の送迎は…

スーツを着て、お子さんの手を握って、荷物を担いで移動するのは大変ですよね。雨の日はさぁ大変。タクシーに乗ってしまおうと思っても、なかなかつかまらず……。レインブーツにレインコートを身に付け、急ごう!と思っても、子どもが水たまりに寄り道すると、ストレスが溜まっていくものです。
「遅刻しないように」「会社に間に合うように」と気が焦って、子どもを叱ってしまうのは避けたいですよね。そんな方にもオススメしたいのが、送迎シッターです!
送迎を依頼してみよう!
◼︎ 送迎も依頼できるキッズラインとは?

キッズラインは、0歳から15歳のお子様を預かってくれるベビーシッターをスマホで探すことが出来るマッチングプラットフォームです。送迎だけでなく、お泊まり保育や家庭教師、家事代行の依頼にも対応しています。全シッターの詳細プロフィールが確認可能な上、利用者全員の口コミを見ることができるため、安心して依頼できます。
◼︎ ベビーシッターの料金は?
キッズラインではベビーシッター自らが時給やオプション料金を設定しているため、ユーザーはご予算に合わせてシッターを選ぶことが出来ます。ユーザー・シッター双方から手数料をいただいて運営しているため、派遣型のベビーシッターサービスと比較すると、継続して利用しやすい価格設定になっています。また、オンラインでシッターを検索し、予約・決済まで行うことができるシステムになっています。
短時間の利用例と気になる料金を大公開!

ベビーシッターの便利な利用方法を3つご紹介します!
その1.朝の保育園までの送迎をお願いしたい
1回あたりの利用料金相場:約1,800円〜3,000円
平均利用時間:1時間
何かとバタバタする出勤前。そんな時にシッターに子どものお世話と保育園の送迎をバトンタッチできれば、パパもママもゆとりを持って準備ができ、気持ち良く1日をスタートできます。
その2.保育園・習い事のダブル送迎をお願いしたい
1回あたりの利用料金相場:約5,400~9,000円
平均利用時間:3時間
保育園から通常より少し早めに降園すれば、平日の夕方に習い事をさせることもできます。ベビーシッターにお迎えに行ってもらい、レッスンが終わったら一緒に帰宅。ママパパが帰宅する前にお風呂を済ませておいてもらうと、お子様もママパパも有意義な時間が過ごせます。
その3.子どものお迎えと見守りをお願いしたい
1回あたりの利用料金相場:約3,600円〜6,000円
平均利用時間:2時間
週に1度は残業デーと決めて、週1で保育園へのお迎えを依頼するのもお勧めです。ママパパが帰宅するまで自宅でシッターさんに見守りをお願いしてみましょう。金曜日などにその週に溜まったタスクを一気に片付けて帰宅すれば、心置きなく週末の家族時間を楽しむことが出来ます!
参考記事:月最大52,800円の補助を受け取れる!内閣府ベビーシッター割引券とは?
今すぐベビーシッターを依頼してみる
便利な定期予約を利用してみよう!

いつもは保育園のお迎えで退社時間に制約があっても、時には仕事上の付き合いや残業などをこなしたいですよね。そんなパパママには金曜日など、曜日と利用時間を決めて依頼する定期予約がお勧めです。
次に定期予約の3つのメリットをお伝えします!
◼︎ メリット1.予約の手間が省ける
2回分(2週間分)から定期予約が利用できます。月末の予定は分からないけれど、来週の予定は決まっているという方は、1回にまとめて予約できるので予約操作の手間が省けます。
◼︎ メリット2.情報共有の手間が省ける
シッティングは安全第一なのでお子さんのこと、ご家庭のことなど事前にヒアリングしなくてはなりません。いつも同じシッターに依頼することでお子様の情報共有の手間が省けます。

◼︎ メリット3.手数料が抑えられる
定期予約の場合、手数料が通常よりリーズナブルになります。せっかくなら少しでもお得に利用したいですよね。定期予約を受け付けているシッターのプロフィールページをご確認下さい。
参考記事:家族のようにサポートをお願いできる定期利用
今すぐベビーシッターを依頼してみる
時間を有効活用!キッズラインのオススメ利用法3選 ~上級編~

【1】バイリンガルシッターに送迎依頼 自宅で英語レッスン!
キッズラインでは英会話や宿題サポートなどを行うシッターが活躍しています。英会話を教えられるバイリンガルシッターに送迎から依頼することで、英会話教室に通う移動の手間が省けます。また一対一のレッスンなので、教室に通うよりも密度の高い学びの時間が得られるかもしれません。
参考記事:バイリンガルシッターを利用している大東めぐみさんのインタビュー
【2】ママの帰宅後は、シッターから家事代行へチェンジ!作り置きや洗濯などを依頼!
サポーターさんによっては、ベビーシッターと家事代行の両方を依頼できる方もいます。まずはシッターさんとして保育園にお迎えに行ってもらい、ママの帰宅後は、同じ方に家事代行サービスを依頼。料理の得意なサポーターさんに1週間分の作り置きをお願いしたり、洗濯や掃除を頼むという方法もオススメです。
※別途家事代行の依頼が必要になります。
【3】送迎後、子どものお風呂はシッターにお任せ!
保育園のお迎えから帰宅後、シッターさんにお子様のお風呂のお世話を依頼することもできます。シッターさんにお風呂に入れてもらっている間に夕食の準備をすれば、時間を有効活用できます。ママパパは、お子様を寝かせた後、ゆっくりバスタイムを満喫できます。
今すぐベビーシッターを依頼してみる
よくあるご質問

Q. 送迎を依頼する際に必要なものはありますか?
園によってIDカードの作成が必要です。
送迎する人の顔写真の事前提出が必要な園、IDカードを携帯して送迎する園などセキュリティ対策をする園が大半です。事前に準備すべきものは何か通っている園へ認しましょう。
Q.家の鍵の管理はどうすればいいですか?
お子さんのカバンの中で家の鍵を保管している利用者の方が多いです。ポストが暗証番号で開閉できるお宅はポストでの受け渡しも良いかもしれませんが、何より安全第一。ご家庭に合った受け渡し方法を考えてみて下さい。
Q.1時間未満の利用は可能ですか?
利用可能です。利用料金は1時間分となります。
Q.送迎シッターの探し方を教えて下さい。
・じっくり探したいときは検索機能を活用!
キッズラインのHPやアプリからログインすると、自宅から近い順にシッターが表示されます。このとき「条件を絞り込む」から「送迎対応」を選択!「英語レッスン」など、その他の検索条件も合わせて検索することができます。
・「明日来て欲しい!」そんなときは「シッター募集」
利用したい条件が決まっている場合「シッター募集」で募集してみましょう。
シッター募集の方法はこちら。

まとめ
毎日続く保育園の送迎。1日の中で体力的にも時間的にも結構な負担になりますよね。そんな時は一度試しに送迎を依頼してみて下さい。送迎をシッターにお願いすることで、ご自身のリフレッシュにつながります。また、いざとなったら送迎をお願いできるというセーフティーネットを持つことで、心の負担も軽減されるはずです。
【関連記事】
子供の送迎サービスも。ママに代わって習い事、保育園の送り迎えを
https://kidsline.me/curations/pick_up_sitter
今すぐベビーシッターを依頼してみる
~キッズラインとは~
お子さまを預けたいママ・パパとベビーシッターをインターネット上で繋ぐマッチングサービスです。ご予算に合わせた時給のシッターをご自身で選ぶことが出来ます。子どもの対象年齢は0歳から15歳まで。産後ケア、英語レッスンや家庭教師もご依頼頂けます。
事前に全シッターの詳細なプロフィールや利用者全員の口コミ評価がわかるため、安心して手配する事ができます。

◼︎ 実際に使った人の感想をみる
~キッズラインを選ぶ理由 ~
1. リーズナブル
登録料、月会費 0円!ご予算に合わせてシッターをお選びいただけます。
2. 安心・安全
身元・経歴確認の後、面談と研修をクリアしたベビーシッターだけが登録しています。
3. 自分で選べる
お子様やご家庭のニーズ・スケジュールに合わせてベビーシッターをお選びいただけます。






















