ニュースでも紹介された、今話題の働き方

こんにちは!キッズライン コミュニティマネージャーの東マキです。
保育園を退職したけれど、やっぱり子どもに関わる仕事がしたい!
働く環境を変えてみたい!
そんな方に人気のベビーシッターのお仕事の詳細についてご紹介します。

先日、BSニュースでも紹介された、今話題の働き方です。

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ベビーシッターって具体的にどんな仕事?

個別保育のエキスパートです。一般のご家庭に伺って1対1の保育を行います(ご兄弟がいる場合には、ご兄弟も一緒に見ることも)。お子様の性格やご家庭の方針もふまえて相談しながら、ご自宅での保育の他、児童館などの施設、そして戸外遊びにも柔軟に対応していきます。

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一番の魅力は?

第2のお母さんのような存在です。一番の魅力は、何と言っても個別保育が行えること。その日のお子様の状態や機嫌によって柔軟に対応を変えることができます。保育園の場合、ルールややってはいけないことが決まっていることがほとんどですが、ベビーシッターはご家庭と相談しながら、子ども1人1人にあわせた保育ができるので、理想の保育が追求できます。

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やりがいは?

子どもの成長を一番近くで見守れることです。ベビーシッターというと、子どものお世話というイメージがありますが、実際には「育児パートナー」として子どもの成長を一番近くで見守れる仕事です。
保護者からの「ありがとう」「本当に助かりました」という声を日々、いただきながら働くことができるという一面もあります。

月収はどのくらい?

約8割が月収増加と回答しました。働くお母様が増え、ベビーシッターのニーズは高まる一方。保育士の経験がある方は特に乳幼児をお持ちのご家庭から人気で、副業で数万〜フルタイムでは保育園勤務時代の2倍以上の方もいらっしゃいます。
様々な働き方の保育士シッターさんがいますが、資格をお持ちの場合、月に15日の勤務で月収20万円の方、月に25日の勤務で月収40万円の方もいらっしゃいます。

週に何回くらい働くの?

好きなペース・好きな時給で働けるんです!現在活躍されている保育士シッターさんは、週1回の副業〜週5回フルタイムなど、プライベートなスケジュールにあわせて自分のペースで働いています。子育て中の保育士シッターさんもいるほど。シフトの強制がないのでゆったりと働くこともできます。

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大変なことは?

リピーターを増やすことで安定収入を実現できます。フリーのベビーシッターならではですが、人によってははじめは収入が安定しない時期もあるので、アドバイスを受けてスキルアップしながら、できるだけ早期にリピートのご家庭を増やしていくことが収入安定への近道です。

ベビーシッターへの登録は簡単!

元保育士さんはとても人気があります。保育士資格があればベビーシッターの登録は簡単に行えます。
面接、研修を経て、最短で3営業日程度でスタートすることができます。お持ちのスキルを活かして、できる範囲から、お困りのご家庭のサポートをスタートしてみましょう!
女性活躍が推進され、共働きご家庭が増えご家庭からのニーズが高まる今がスタートには最適な時期。ぜひチャレンジしてみましょう。

キッズサポーター募集中!

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