ベビーシッターとして働く前は、保育園に勤務していたサポーターの中臺さん。保育士のスキルを活かして、第2の働き方はないものかと模索している中でベビーシッターという職業に出会ったそう。以前の職場に比べて自由に働き方を決められること、経験を最大限に活かして毎回のサポートに全力に向き合うことができるようになった中臺さんに、ベビーシッターとしてのやりがいやキッズラインで働く想いを語っていただきました!

ベビーシッターという働き方は、保育という仕事を通して豊かな時間を過ごしていただくことだと思っています!



働き方は自分次第で決められる
お子様の目線にあるものが私にとっての学びです



ベビーシッターという仕事は、保育園ではできなかった「自分がやりたいと思う保育内容の実施」や「保育に関する学びの時間の確保」ができるようになりました。


また、キッズラインでは働く時間だけでなく時給を自分で決められることから、当初と今では1000円以上の時給をアップしました。時給を上げることで、自分のサポート内容に期待してくれる親御様からの依頼が増え、今では定期予約もいただいています。



今はコロナ禍ということもあり、休園や登園自粛などで体力が有り余っているお子様に対してはご家庭でできる範囲で活動量を増やしたり、感染予防対策に関する絵本を読んだりするなど常にサポート内容に新しい学びができる時間を意識しています。



今後もたくさんの親御様とお子様の笑顔のために、保育のスキルを活かして活動していきたいです!



シフォンスカーフ

中臺さんがシッティングの際に実際に持参している「シフォンスカーフ」。様々な色から好きな色のスカーフを選んでもらい、「いないいないばあ」や「おままごと」に使うそう。赤ちゃんから幼児さんまで子どもたちはみんな夢中になって遊ぶそうです!



▶︎中臺咲歩さんのプロフィールは こちら  


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